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「優良物件」って
なに??

優良物件を提供します!と自信満々に申しておりますが、
そもそも優良物件とは具体的にどのようなものなのでしょうか?
こちらではそれをご説明させていただきます。

「優良物件」となる重要な条件は・・・

優良物件の条件1
空室になりにくい物件とは?

空室になりにくい物件とは「賃貸需要が高い」物件であること。
どんな物件が高い賃貸需要が見込めるのか3つのポイントが挙げられます。

Point1
利便性が良い

交通の便が良い 医療施設が近い

利便性が良いというのは住居でも事務所でも大切。
交通の面で言えば最寄り駅から徒歩10分以内、またターミナル駅に出やすく、利用できる路線が多ければなお良いです。
また、周辺環境で言えば、物件の近くにコンビニエンスストアや飲食店、医療施設などがあると良いです。

Point2
行き届いた管理

管理が行き届いている 修繕計画がある

管理会社が雇った管理人が共有部分などをきれいにしており、入居者や近隣住民からクレームが入った場合は迅速に丁寧に対応してくれるような管理状態が大切だといえます。
また、修繕計画がきちんとなされているかもチェックすると良いでしょう。

Point3
時代に合った設備

バス・トイレ別 セキュリティ

昭和60年代によく使われた3点ユニットバス(トイレ及び洗面所を浴室内に設置している)に比べ浴室とトイレが独立している物件の方が賃貸の条件としては良いでしょう。
その他最近では、セキュリティ設備であるオートロックや防犯カメラの設置があるかというのも借り手のニーズとして大切になっています。

優良物件の条件2
高い利回りが期待できる物件とは?

「表面的な」利回りに惑わされないで!
YOLO Houseが「中古物件」をおすすめする理由。

不動産投資物件では、利回りの数字ばかりを見てしまう方が多くいらっしゃいます。
当然のことですが、利回りの数字を大きく左右してくるのは、購入した物件がいくら収益を生むかによって決まってきます。
ここで気をつけなければいけない事は、販売図面に記載されている利回りや、営業マンから説明される利回りは、表面利回りであることが多いと言うことです。

実際の物件の収益は、管理費や修繕積立金、税金などのランニングコストを家賃収入から差し引いたあとの実質利回りで判断することが大切になります。
なお、利回りが高い物件は「購入価格が安いこと」「物件価格が安いこと」が非常に大切になってきます。

物件を安く購入するのが
利回りを高くするポイント!!

高い利回り

「安く購入する」という観点から考えるとムダに高い新築物件よりも中古物件の方がお客様にはやさしく、良い選択肢だと言えます。
この為、弊社では特に条件の良い中古物件の取り扱いには力を入れております。